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<神戸ポートタワー>改修工事進む 3月下旬にリニューアル(毎日新聞)

 ミナト神戸のシンボル「神戸ポートタワー」(神戸市中央区)の改修工事が昨年11月から進んでいる。現在は地上から約3分の2の高さまでが作業用ネットに覆われ、外観の一部しか望めないが、タワーを所有する神戸港振興協会は「生まれ変わるポートタワーを楽しみにしてほしい」と話している。3月下旬ごろリニューアルの予定。

 同タワーは高さ108メートル。改修は、青色や黄色などに光る発光ダイオード(LED)約4000個を設置し、イベントごとに違ったイメージで照らす▽展望5階の天井に光ファイバーケーブルを使ったプラネタリウムを設置する▽同1階の床を強化ガラスにする−−など。1963年11月の完成以降、内部の改装を含めた大規模な改修工事は今回が初めてという。【高山梓】

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<テレビ東京>岡崎市の訂正要求に反論(毎日新聞)

 テレビ東京の番組「週刊ニュース新書」で放送された「貧困ビジネス」の内容について愛知県岡崎市が同社に訂正を求めた問題で、テレビ東京の島田昌幸社長は28日の定例会見で、同市に反論し謝罪を求める文書を送ったことを明らかにした。

 島田社長は「きちっと取材した。岡崎市の抗議にあるようなことはなく心外だ」などと話し、09年12月に反論文を送付したという。これに対し同市は1月「納得できない」などと文書で再反論した。

 問題となったのは、生活保護者を食い物にするビジネスを特集した09年11月28日の放送回。同市は12月3日「一方的な証言に基づく再現映像で遺憾」などと訂正を求める抗議文を送っていた。

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官房長官、検察リーク「あるような気が…」(産経新聞)

 平野博文官房長官は20日の記者会見で、小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入事件をめぐる一連の報道で検察当局のリークがあるかどうかを問われ、「そういうふうに思うところもあるような気がする」と述べた。平野氏は「事実関係をつかんでいないので断定的には言うわけにはいかない」と推測にすぎないことを強調したが、政府高官として不適切な発言だといえる。

 また、平野氏は、テレビなどが「関係者」の証言を報道することについて「すべてとは言わないが、記事の中身によっては公平でないものがある」と述べた。この件に関し、放送行政を所管する原口一博総務相が19日に「電波という公共のものを使ってやるのは不適だ」と発言をしたことについては「担当相としての発言なのでコメントする立場にない」と述べた。

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虐待防止へ親権一時停止制度など提言(読売新聞)

 親による子への虐待を防ぐための親権制度のあり方を検討してきた法務省の研究会は22日、親権を一定期限停止できる制度の導入などを求めた報告書をまとめた。千葉法相は2月の法制審議会(法相の諮問機関)に親権制度の見直しを諮問する。

 現行の民法には、親権の乱用があった場合、親権の全部を剥奪(はくだつ)する「親権喪失制度」がある。しかし、同制度は期限の定めがなく、親子関係に与える影響も大きいとされる。報告書は「制度が必ずしも適切に活用されていない」と指摘した。

 報告書は、より使い勝手の良い親権制限の具体策として、〈1〉一定の期限を設けて親権を停止する〈2〉子どもの世話や監督をする「監護権」など親権の一部に限り停止する――などの制度を導入するよう求めた。

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青木氏“ゾンビ出馬”…「古い自民」変わらず(スポーツ報知)

 自民党の青木幹雄前参院議員会長(75)は18日、松江市内で記者会見し、夏の参院選に向けて「自分が先頭に立って議席を守り抜く」と述べ、島根選挙区(改選数1)から5選を目指し出馬する意向を正式表明した。執行部は容認する見通しだが、新旧世代交代が最大の急務となっている党内からは“老害”を危惧(きぐ)する声が続出した。

 記者会見に先立ち、党島根県連は同市で選挙対策委員会を開き、全会一致で青木氏擁立を決定。近く党本部に公認申請をする。党首脳はこの日、取材に対し「青木氏の出馬を否定する理由はない」と述べ、24日の党大会までに公認の正式決定を急ぐ考えを示した。

 だが、青木氏を「派閥政治の象徴」として引退を勧告したことがある河野太郎衆院議員(47)はこの日も同氏を猛批判。「新しい方を出していかないと党の再出発はない。執行部が県連にきちんと説明して仕切り直すべき。古い自民党がゾンビのように戻ってきてはならない」とバッサリ。野田聖子衆院議員(49)も「オールドボーイズ(青木氏、山崎拓氏、片山虎之助氏)の問題。どかしていかなきゃいけないものをどかしていかなきゃいけない」と遠慮なく言い放った。

 邪魔者呼ばわりの青木氏は会見で「わたしの当落を決めるのは県民だ。島根は高齢(者の多い)県。中央政界の第一線で活躍することはお年寄りに勇気を与えると思う」と反論した。

 参院選候補をめぐっては党内で、比例代表70歳定年制の内規に抵触する片山元総務相(74)や山崎前副総裁(73)、他選挙区の高齢現職の扱いが焦点となっている。

 青木氏は小渕、森両内閣の官房長官を歴任、与党時代には「参院のドン」と呼ばれたが、党改革を望む若手議員にかつての威光は通用しないようだ。

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名護市長選 新人、現職の争いに 普天間争点、与野党対決(毎日新聞)

 米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾=ぎのわん=市)移設に大きく影響する沖縄県名護市長選が17日、告示された。自公政権が米政府と合意したキャンプ・シュワブ沿岸部(名護市辺野古=へのこ)への移設に反対し、県外移設を訴え、民主党などが推薦する前市教育長、稲嶺進氏(64)と、辺野古移設を条件付きで容認した現職の島袋吉和氏(63)の無所属2人が立候補した。

 鳩山政権は辺野古移設も選択肢に残して移設先を再検討しているが、選挙結果次第で辺野古移設は極めて困難になる。24日、投開票される。

 名護市は96年の日米両政府による普天間返還合意以降、政府が移設先にしてきた。97年の市民投票では、代替施設の建設反対が過半数を占めたが、98、02、06年の市長選ではいずれも容認派が当選している。普天間移設が争点になる市長選は4度目だが、移設見直しを進める鳩山政権下では初めてで、市民の選択が注目される。

 稲嶺氏は、島袋市政下で市教育長を務めた。市の人事など島袋氏の市政運営に批判的な保守系市議が擁立し、反自公勢力が結集。当初、辺野古移設を「見直す」としていたが、民主などの推薦を受けて「県外移設」を前面に打ち出した。

 島袋氏は辺野古移設では建設場所の沖合移動を求めてきた。選挙戦では「政府方針を早く決めてほしい」と述べる程度で、移設にはほとんど触れていない。移設問題で歩調を合わせてきた仲井真弘多(なかいま・ひろかず)知事や自民、公明が支援する。

 16日現在の有権者数は4万5521人。【三森輝久】

 立候補者次の通り。(届け出順)

稲嶺進(いなみね・すすむ)64前市教育長=無新[民][共][社]国

島袋吉和(しまぶくろ・よしかず)63市長=無現(1)

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千葉法相が参政権で「議員立法が適切」(産経新聞)

 千葉景子法相は15日午前の閣議後記者会見で、政府・民主党が通常国会への提出を目指す外国人参政権付与法案の扱いについて、「議員立法が一番適切と考えている」と述べ、小沢一郎幹事長らが政府提出とすべきだとの考えを示していることに疑問を呈した。千葉氏はその理由を、「社会全体で、政権とか与野党とは別に議論を展開することが一番適切だ」と説明した。

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09年外国人入国者17%減=不況、円高、新型インフル原因−法務省(時事通信)

 法務省は12日、2009年に日本に入国した外国人が前年比で17.1%減少し、約758万人(速報値)になったと発表した。同省は、世界的な不況や円高、新型インフルエンザ流行などが重なったことが原因とみている。
 外国人入国者数は07年に915万人を突破し、過去最高を記録。08年もほぼ同水準の914万人台だった。政府は09年、観光ビザ(査証)発給要件の一部緩和などで観光客誘致に努めたが、入国者数は前年を約156万人下回り、減少率は1950年に統計を取り始めて以来2番目の大きさとなった。 

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